数字で見るWVJ

2020年度活動概要

ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、開発援助(チャイルド・スポンサーシップ等)、緊急人道支援アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を活動の3本柱として、世界で活動しています。WVJの2020年度の活動概要を、数字でご紹介します。

活動国・事業数

資金の集め方

WVJに寄せられる資金の53.8%は、チャイルド・スポンサーシップによるものです。
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資金の集め方

資金の使い方

WVJは、資金の83.5%を現地事業活動のために使っています。
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資金の使い方

ワールド・ビジョン・ジャパンの活動を表す数字

  • チャイルド・スポンサー数: 49,381人
  • チャイルド数: 59,050人
  • チャイルドからスポンサーへの手紙: 約12,800通(2019年10月~2020年2月)
  • チャイルド・スポンサー以外の募金者数: 17,220人
  • 連携企業・団体数: 2,920社・団体
  • イベント開催回数: 23回(オンライン含む)
  • 職員数: 81人(嘱託・アルバイト6人含む)
  • 海外派遣・駐在スタッフ数: 9人
  • ボランティアスタッフ数: 241人

ワールド・ビジョン・ジャパンについて